2021年01月06日

年末年始の長期滞在やワーケーションに最適な宿泊パッケージ「メイク・ユアセルフ・アット・ホーム」を発売

ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーが運営するレジデンスタイプのホテルの中でも、世界最大規模を誇るザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ(所在地:オアフ島ワイキキビーチ、総支配人:ダグラス・チャン)はこのたび、14日以上の連泊で15泊目が無料となり、以降7泊ごとに1泊が無料となる長期滞在ゲスト向けの宿泊パッケージ「メイク・ユアセルフ・アット・ホーム」の販売を開始いたしました。
年末年始の長期滞在やワーケーションに最適な宿泊パッケージ「メイク・ユアセルフ・アット・ホーム」を発売

当宿泊パッケージは、いよいよ寒さが本格化する年の瀬以降の期間を暖かなワイキキの当リゾートで、ご自宅にいるかのように寛いでお過ごしていただける、長期滞在やハワイでのワーケーションなどでご利用いただくのに最適なプランです服務式住宅。当プランのご利用期間および予約方法は下記をご確認ください。
また、毎年好評をいただいている当館のホリデーシーズンの館内装飾ですが、今年は「Spirit of Giving(与える精神)」をテーマといたしました。まず、天井の高い車寄せエリアでは、今シーズンの当リゾートを象徴する赤色に包まれた2本の記念碑のような柱がゲストをお出迎えいたします。地上階のコンシェルジュカウンター横の窓には、ギフトボックスと、全長90m以上のベルベット リボンで作られた高さ2.1mのツリーのシルエットを飾りつけ、当リゾートでのご滞在に対する期待感を煽ります。そして、ワイキキビーチを背景にしたスカイロビーと新館ダイヤモンドヘッドタワーには、それぞれ約2.4mのツリーを設置いたしました。全長約1.8kmの布地を使用し、400時間におよぶ手作業で製作した2本のツリーの周りには赤とゴールドのギフトボックスを飾り、華やかなお祝いムードを演出しています。スカイロビーではツリーに加え、1,000本以上のリボンと全長約270mの布地を使い手作業で製作した高さ1.8mのリースを大理石の壁に設置いたしました。当リゾートのご予約や詳細につきましては、ritzcarlton.com/waikikiをご覧ください。

ハワイ州では11月6日より、日本からの渡航客を対象に、出発前72時間以内に実施した検査において新型コロナウイルスへの感染が陰性という証明を提示することで、14日間の自主隔離が免除される事前検査プログラムをスタートしています。これにより、日本を出発する72時間以内に、指定契約医療機関で新型コロナウイルス感染症の検査を受け、入島時にハワイ州指定の陰性証明書を提示すれば、到着後の14日間の自己隔離をすることなく、州内、そして当リゾートでのご滞在を存分にお楽しみいただけることとなります。



Posted by butingh at 12:20│Comments(0)
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